3DCG専門学校人気3選!
全国の3DCGの学校から業界への就職実績が高いおすすめの人気校を3校に厳選して紹介します!
\おすすめ3つを徹底比較!/
|
 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
| 学校名 |
アミューズメントメディア総合学院 (AMG) |
バンタンゲームアカデミー |
代々木アニメーション学院 |
| 特徴 |
第一線の現役プロが指導 2年で即戦力になれる CG制作の全体まで学べる CG業界就職率94% 就職サポートが手厚い 教育業界初となるバンダイナムコアミューズメントと連携したカリキュラム |
現役のプロが指導 3DCG制作の全体まで学べる 有名な卒業生が多い |
就職率は非公表 現役のプロが指導 3DCG制作の全体まで学べる 有名な卒業生が多い |
| 募集人数 |
45名 |
35名 |
20名 |
|
 |
 |
 |
AMGおすすめのオープンキャンパス
 |
 |
| 4/5(日) |
4/19(日) |
| 【CG・アニメ・イラストに興味のある方対象】エンタメのお仕事まるわかり体験イベント |
CGクリエイターへの第一歩! グリーンバック撮影&実写合成スペシャル体験会 |
最終更新日:2026年04月05日
募集定員に達すると締め切ってしまうため、早めの資料請求、およびオープンキャンパスのご利用を推奨します
3DCGで自分好みのキャラを作ってみたい!
大好きな3DCGを仕事にしたい!
3DCGクリエイターになるには
大学に進学して美術や技術を学んだり、
個人的に独学で学んだりするケースも多いです。
ただやはり
3DCGクリエイターを目指すのであれば専門学校で学ぶのが一番の近道
人気の専門学校は知識ゼロの状態からでもプロになれる実績を豊富に抱えているからです。
まだ将来を決めかねている方は、まず「資料請求」や「進路相談」を利用して、より詳しい情報を入手してみてくださいね。
3DCG専門学校の選び方|失敗しないためのポイント
おすすめの学校を紹介する前に3DCG専門学校を選ぶときの注意点を5つご紹介しておきます。
5つの条件により近い学校を絞っていけば、それだけ失敗のリスクを減らせるはずです。
とても重要なポイントなので、ぜひ目をとおしてみてください。
・過去数年の就職実績・就職先
・学校の強み
・カリキュラムで何を学べるか
・どの程度費用が掛かるのか
・現役プロの講師がいるか
・活躍する卒業生がいるか
過去数年の就職実績・就職先
就職の実績は専門学校の一番大事な項目です。
ここはしっかりチェックしましょう。
公式ページで色々な良いことが書いてあっても、結局就職が出来なければ意味がありませんので「実績」が全てです。
もちろん実績でも最新の情報でない場合もありますので、昔は良かったけど最近はちょっと下降気味になっている学校もあるかもしれないのでなるべく最新の情報で比較をしましょう。
学校の強み
例えば「全員現役プロの講師陣」「豊富なコースを選べる」「学科を横断してチーム演習」「キャンパスイベントが豊富」等学校によって特色があります。
資料請求やオープンキャンパスで知ることができるので比較しながら自分のスタイルに合いそうなところを選びましょう。
カリキュラムで何を学べるか
3DCGといってもその内容は様々。「Maya」「Zbrush」「SubstancePainter」等専門的に取り扱っているところもありますのでカリキュラムで何が学べるのかはしっかりとチェックしておきましょう。
近年では、従来の手描きからデジタル作画への移行が進んでいます。
仕上げや撮影、編集など制作全体の理解が深まるので、実習数の多い学校を選びましょう。
どの程度費用が掛かるのか
ここは通い続けられるのか厳しいのかの判断基準ともなりえる部分なのでしっかり確認をしましょう。
学費は「年間総額」も大切ですが、「卒業までの総額」を重要なポイントです。
学校によっても通う年数が違ってきますので1年なのか3年なのかで当然のごとく総額で掛かる費用も変わってきます。
通う年数が長ければじっくり学べるメリットもありますが相当な学費が掛かることも覚悟しなくてはいけません。
現役プロの講師がいるか
なるべくプロが講師を務めている学校を選ぶのも大切です。
現役クリエイターの方が、現在の業界の状況に詳しいため、現場で活かせる指導を行なってくれるでしょう。
たとえばアニメ制作では年々、撮影でできることとCGでできることの範囲が広がっています。
打ち合わせや作業時、こういった知識がたくさん必要になるので、現役プロの方が強いです。
活躍する卒業生がいるか
3DCG業界で活躍している卒業生がいるかどうかも重要。
業界への輩出数は、教育ノウハウや業界とのネットワークの強さにも関係します。
卒業実績も入学資料などから確認できるので、気になる学校は取り寄せておくと安心ですね。
おすすめ①
アミューズメントメディア総合学院
評価:
夢を、夢で終わらせない。
アミューズメントメディア総合学院(AMG)は、IT業界への就職ではなく、3DCG業界への就職を目指す学校です。
需要が高まっている「Maya」や「Zbrush」も学べるので、就職してから操作に困ることもありません。
徹底された教育体制は結果にも表れており、2022年の希望者の業界就職率では94%を達成
「アトラス」や「レベルファイブ」といったアニメ業界を代表する企業への就職を実現しています。
入学前から卒業後の転職まで「就職サポート」してくれるので、安心して日々の課題に取り組めるでしょう。
Point
- 業界就職率:94%
- 2年間でプロになる!
- 第一線の現役プロが指導
- 制作の全体まで学べる
- 主な就職先:アークシステムワークス・アトラス・ゲームフリーク・レベルファイブ等
みんなの評価
プロの世界で使われるような機材が揃っていて、とても興味深いです。3DCGだけじゃなくゲームのことについても専門的に学べて切磋琢磨できます
イラストの基礎をしっかり学べて自分の絵に生かせるのでとても良いと思います。ゲーム業界などの就職実績もあり、説明会も多くあるので、安心かなと思います。
AMGおすすめのオープンキャンパス
 |
 |
| 4/5(日) |
4/19(日) |
| 【CG・アニメ・イラストに興味のある方対象】エンタメのお仕事まるわかり体験イベント |
CGクリエイターへの第一歩! グリーンバック撮影&実写合成スペシャル体験会 |
おすすめ②
バンタンゲームアカデミー
評価:
全国でハイレベルな教育!全国18校舎で開講している専門学校
『バンタンゲームアカデミー』では、CGクリエイターに必要な専門教育を受けることができます。
もともと作画アニメーター向けだった「アニメーター専攻」が、近年、3DCGメインの教育に移行。
現在は「MAYA」を使ったCG制作や演出の基礎を学べるコースになっています。
Point
- 就職率は非公開
- 2年間でプロになる!
- 「MAYA」を使ったCG制作や演出の基礎を学べる
- 全国21ヶ所という校舎数
みんなの評価
1流になりたいと思っている学生にはとてもいい場所だと思います。県内だけではなく県外に行って働きに行った先輩もいます。
楽しかった。ほんとに、これが1番。この学校を選んでよかった。本当に楽しかったしかけがえのないものになった思う。
おすすめ③
代々木アニメーション学院
評価:
ゲーム制作の全セクションをカバー
『代々木アニメーション学院』は、 CGアニメーションを総合的に学習できるスクールです。
バンタンでは、CG制作ツール「MAYA」の操作方法を習得できます(日本アニメでトップシェア)。
ほかにもモデリング(ZBrush)や3Dペイント(Substance Painter)といった必要な教育を網羅。
近年では、授業動画を24時間オンライン配信するなど、予習の効率化にも余念がありません。
Point
- 業界就職率:不明
- 授業動画を24時間オンライン配信
- 現役のプロが直接指導
- 主な就職先:サンライズ・竜の子プロダクション・サンジゲン等
おすすめ④
HAL
評価:
「日本ゲーム大賞」15年連続入賞
HAL(ハル)はゲームやIT、デジタルコンテンツを学べる専門学校。
パリにも校舎があり、パリ校にも留学ができるシステムがあるのも特徴
Point
- 4年制にはなるが就職率100%(2023年時)
- 就職率が高い
- 作画とCGを学びたい人向け
- 主な就職先:A-1 Pictures・MAPPA・オレンジ・カプコン
みんなの評価
全体的に周りの皆さんも優しく、先生のサポートもよくて入学するといろんな事を自分に取り込むことができると思います。